みんながつながれば、もっとたくさんの医薬品・医療機器が生まれるはず。

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トピックス&ニュース


2021年3月15日
「CRCテキストブック第4版」(一般社団法人日本臨床薬理学会編集:医学書院)の「医薬品・医療機器等の開発の流れ(概要)」を執筆しました(小林)。
2021年3月13日
ASCPT 2021 Annual Meetingでポスター発表しました(東:①The novel PDE4 inhibitor ART-648 exhibits robust target engagement at clinically safe and tolerated dose identified in healthy subjects. 大分大学との共同発表②Safety and pharmacokinetics of novel PI3Kα inhibitor ART-001 in oral pediatric formulation for the treatment of vascular malformations. ARTham therapeutics株式会社との共同発表)
2020年12月3日
第41回日本臨床薬理学会でポスター発表しました(伊豆津、小林:COVID-19に対するRemdesivirの米国医師主導臨床試験への参加経験を通じた感染症領域での日本国内医師主導治験実施体制の構築。国立国際医療研究センターとの共同発表)。
2020年4月1日
第13回DIA Regulatory Affairsトレーニングコースのプログラム委員長を務めます(東)。
2020年2月14日
日本臨床試験学会第11回学術集会総会でシンポジウム「医師主導治験におけるつまづき先生~俺みたいになるな!!~」の座長を務めました(小林)。
2019年4月9日
第12回DIA Regulatory Affairsトレーニングコースのプログラム委員長を務めました(東)。
第16回DIA日本年会2019のプログラム委員を務めました(東)。
(2019年11月10日~12日)
2018年8月23日
Blockbuster TOKYO(東京都創薬系ベンチャーアクセラレーションプログラム)のパートナー企業としてコラボレーションすることになりました。
https://www.blockbuster.tokyo
第36回日本神経治療学会学術集会のシンポジウム15「未承認薬の承認への道筋と課題」で講演しました(小林)。(2018年11月25日)
2018年8月17日
第66回日本心臓病学会学術集会の会長特別企画「3. 臨床研究法のもとで臨床研究をどう始める?」で講演しました(冠)。(2018年9月7日)
2018年4月13日
第15回DIA日本年会の副大会長を務めます(冠)。
セッション(V3-S1)「医師主導治験から学ぶ治験の効率化と早期臨床開発への応用」の座長を務めました(小林)。
(2018年11月11日~13日)
2017年11月14日
第14回DIA日本年会のセッション(V4-S6)「効率的な医薬品・医療機器開発のために、アカデミアと企業はどう連携すべきか?-医師主導治験で実施した医薬品、医療機器の同時開発・承認事例から考える-」にパネリストとして参加しまた(小林)。
2017年09月03日
第17回CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2017 in 名古屋でシンポジウム「医師主導治験の運営~壁は壊せる、乗り越えられる」、「医療現場のニーズから始まる医療機器開発」の座長を務めました(小林)。
◆2017年度以前の活動内容はこちら